活動報告
環境対策特別委員会
小山光明の質疑
【ごみ処理のひっ迫|市民生活に不安を与えてはならない!】
昨年の予算市会より指摘してきたにもかかわらず、
事業系ごみは目標51万トンに対し、令和7年度は58万トンと大きく乖離しています。
☑現実に即したごみ処理計画になっているのか?
☑ごみ処理余力10%で十分なのか
☑昼間人口、インバウンドの特徴
☑災害リスク など
大阪市特有の事情を反映すべきと指摘!
さらに、これだけごみ処理がひっ迫する中、市長も環境局長も焼却工場の現場を見ていない事も問題です。
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こうした中で、市長は「快適な市民生活、活力ある経済活動を支える」と答弁されました。
しかし、
☑住之江抽水所の浸水
☑生野区でのマンホール飛散
☑ごみ処理のひっ迫
☑さらに瓜破斎場のエアコン故障
市民生活に直結するインフラで、問題が相次いでいます。
市民に不安を与える事態を繰り返さないためにも、行政として検証し、責任を持ってインフラを守る体制へ改める必要があります!
