9/1は「防災の日」

9/1は「防災の日」でした。

1923年の9月1日。
関東大震災が発生し10万人以上の方が亡くなりました。

もし今、大地震が起こったら⋯
どう行動すべきか
日頃から考えておくことが大切です

小山みつあきの実績を紹介

【防災減災編】
〇小学校体育館のエアコン
(令和8年から11年にかけて全ての小学校に設置)
〇千本松大橋(大阪市初)の緊急避難場所指定
〇国道43号線高架(大正〜港区間)緊急避難場所指定
〇国道43号線高架(大正〜西成区間)緊急避難場所指定
〇市役所、区役所へ防災チェア設置
〇新築市営住宅の上層階に防災備蓄倉庫の設置
〇浸水エリアの市営住宅 下の階から上階への住替え
〇市の備蓄品に基礎化粧品の充実
〇ペット防災について大阪市防災アプリによる周知
〇断水時、入浴施設の優先復旧
〇1時間に66ミリの大雨浸水対策の強化

大阪市で
実現することができました

 

関東大震災では死者・行方不明者
およそ10万5000人のうち9割が火災によるものでした

大きな揺れが発生した場合
①まずは身を守る
②落ち着いたら火の元、ブレーカーを落とす

その後
③家族の安否確認
④可能であればご近所で協力をして近隣の確認

普段からのご近所付き合いも
防災減災の「共助」へつながります

日頃からの備えをくれぐれも宜しくお願い致します