ギャンブル依存症の対策条例

昨日(5/27)本会議にて

維新、公明、自民市民、自民暮らしで協議してきた

ギャンブル依存症の対策条例

なんと💦
大阪維新の会と共産党 が
反対し否決されました❌️

財政措置に踏み込み⋯
市長の判断に踏み込みすぎ⋯
府にも条例があるので二重行政⋯
政治的パフォーマンスである⋯
云々と

数々の反対理由が
維新から述べられました。

公明党はこれまで、ギャンブル依存症の方や家族の方に寄り添い、家族会やセミナー参加、勉強会を繰り返し行ってきました。

小さな声に耳を傾け、仕事をしてきたことに対して「政治的パフォーマンス」との発言には怒りも覚えます。

しかし、
ギャンブル依存で苦しまれる方やその家族。
またオンラインカジノから青少年や子どもたちを守るために
実効的な「ギャンブル依存症対策」を必ず、実現して参ります